超巨大UFO

15時~15時半くらいのことだったと思う。

外は雨が降らない程度の明るい曇り。

とても暑く、そして風が強かった。

私は横になって本を読んでいたのだけど、

急に胸が苦しくなり、吐き気をもよおした。

気持ち悪く、吐き気はどんどん強くなった。

窓を開けていて、横になっていたこともあり、

空の様子がはっきりと見えていた。

一つの巨大な雲が私の見える空の殆どを覆い尽くしていた。

その巨大な雲に違和感を感じずにはおれなかった。

理由は、風が強いにもかかわらず、その雲は形を変えず

ずっと同じ模様のままで留まっていたからだ。

普通なら風で雲は形を変え、そして消えてしまう。

巨大な雲は見た目を変えずにずっと同じ姿のまま空にあった。

私の具合の悪さはピークに達した。

堪らず、自分を浄化しスペースグッズで自分を癒した。

それでも、緩和はしたものの吐き気は治まらない。

これはおかしいと感じていた。

そして、横になってずっと空を眺めていた。

もう動くことすらしんどかったからだ。

そしてこの巨大な雲が巨大なUFOということに気付いた。

でか過ぎる・・・これは一つの町くらいあるんじゃないだろうか?

この具合の悪さはUFOの影響を受けていたのだ。

それに気付いてからは、お世話になっている神仏や宇宙人さんにSOSを

出した。

すると、ほどなくして時間が動き出したように巨大な雲も

強風に呼応するように動き始めた。

どうやら、巨大UFOが去り始めたのだろう。

具合の悪さもだんだんと治まり、雲はみるみるうちの形が崩れて

青空が見え始めた。

時間にすると30分くらいだったろうか・・・。

雲に化けたUFOは何かをしに降りてきたのだろうね。

私には知る良しもないけれど、彼らは確実に地球に来て、

助けてくれたりしている。

その反対の勢力もあるみたいだが。

注)↑の写真はネットからお借りしたものです。

まさしく、こんな感じの巨大な雲でした。

春紫音's Prayer Space

ようこそ! ここは、私の祈りの(Prayer)空間(Space)です。 宇宙と神仏は密接に繋がっています。 宇宙と空間は同じ(Space)という英語で表されます。 ここでは宇宙(Space)と、 空間(Space)を掛けております。 私と宇宙。 私と神仏。 私と祈り。 私の観点からこの空間は無限に広がっていくのです。 宇宙のように・・・。 Since 2018

0コメント

  • 1000 / 1000